姫路城を見てきました


姫路城は、やっぱり美しい

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春休みの日曜日とあって人出もすごい 

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シニアボランティアガイドさん(有料)にガイドしてもらいながら回りました。
ここは、最初の門。
天守閣に登るには、昨日は、整理券が必要で、この時は1時間待ち。
夫がちょっと腰を痛めていたこともあり、天守閣へ上るのは断念。

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重機もなかった時代によくぞこんな立派な建物を建てたものだと、あらためて感銘。
(*写真が傾いていますね。建物が傾いているのではありません。撮り方が下手なのです。)

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場内には桜がたくさんあります。
しだれ桜など一部満開に近い木もありましたが、ほとんどの桜は、昨日は、こういった状態でした。
桜も期待していたのですが、この間からの寒さで開花も足踏みでしょうか。



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満開の白モクレン

山の道端で白モクレンが満開
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木蓮の隙間から清流が見えます。
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山桜も満開
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ソメイヨシノは、まだ蕾ですが、「咲こう、咲こう」と、全身に力がみなぎっている感じです。
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春分の日・夕日

春分の日の前後は、夕方近くになると、西日が真っ直ぐリビングの窓から入ってきます。

まぶしくてかなわないので、カーテンを閉じてしまいますが、日没間近の夕日だけは見逃さまいと、カーテンを開けます。

下は、春分の日の今日の夕日です。
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次は、12日前の夕日です。
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3月8日の夕日

写真の丸印の建物を定点として見ると、12日間で、入り日の位置が、相当移動しているのがよくわかります。


窓からきれいな夕日が見えると、つい写真を撮りたくなるのですが、手持ちのデジカメではいい写真が撮れず、残念です。

アオリイカ釣りを見物

先日、知人のアオリイカ釣りを見物

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生きたアジを泳がせてエサにしています。
 

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波があります。
結局、この日は釣れませんでした。

この浜の近くに住む人が、「先日、5時間ほど粘ってやっと1匹でした。」と、言っていました。
いつか、自分でも釣ってみたいものです。

これも梅の木?

花はどう見ても梅の花だけれど、幹が梅らしくない木を山で見かけました。
これも梅の木ですか?
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写真では、花がはっきりしなくて、すみません。
大きな木なので、全体を写そうとしたら、花がぼやけてしまいました。

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幹がどうも梅らしくないのですが。
苔が生えている幹が梅(?)の花が咲いている幹です。

食べ合わせ

昨夜テレビを見ていたら、梅干しとウナギは、食べ合わせてはいけないのでなく、むしろ良い食べ合わせだと、言っていた。
食べ過ぎに注意するようにとの意味合いで、昔は、食べ合わせてはいけないと言われていたのだろうとも言っていた。
そんなことをいうなら、どの食べ物も、食べ過ぎはいけないにきまっているから、他の理由があったのではと思ったものだ。

子どもの頃、富山や奈良から来る置き薬屋さんが、食べ合わせてはいけない食品の表を持ってきてくれたものだ。
その表には、梅干しとウナギスイカと天ぷらなど何種類もの食べ合わせてはいけない食品の組み合わせが載っていた。
たくさん載っていたけれど、今も覚えているのは、この二組だけだ。

ところで、今、調べてみたら、スイカと天ぷらの食べ合わせについては、根拠があるということで、次のように書いていた。
「油の多い天ぷらと水分の多いスイカを一緒に食べると胃液が薄まり消化不良を起こす。」と。

でも、これって余程たくさん食べなければ問題ないのとちがう?と、思うのですが。
天ぷらを含む懐石料理のデザートとして、スイカが出てくる料理屋もあることだし。

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